2013年10月07日

猫柄のかかとケア靴下



今日の写真は、現在三笠奈良工場で生産中の2013年秋に新発売した猫柄のかかとケア靴下です。

ベーシックなデザインばかりのかかとケア靴下ですが、今人気の猫柄靴下にシリコン加工を施しました。

これから空気が乾燥してかかと部分がカサカサになる前に着用して頂ければ、この冬のかかとはつる

つるスベスベのまま!是非一度お試し下さい。

かかとケアソックスのOEMも是非三笠へお気軽にご相談下さい。

お問合せはフリーダイヤル 0120-709240もしくは、こちらのお問合せフォームまでhttp://www.kk-mikasa.co.jp/page07.html

下はシリコン加工の写真です。



中国の面白いニュースがありました。

「湖南省で巨大ネズミ捕獲…何か分からないけど食べちゃった」という記事

湖南省邵陽県で、体長90センチメートル、体重5.1キロの巨大ネズミが捕獲された。養魚場の見回りをしていた
村人が発見したもので、揚子江流域の近隣の養魚場では、たびたび魚が大量に減ってしまう事態が起きており、
村人たちはこのネズミの仕業とみている。南都網が伝えている。
邵陽県五峰鋪鎮冷水村ではここ数年、養魚場の魚が大量にいなくなることがあり、村人たちは数人ずつ自警団
を組み、昼夜を問わず見回りを強化していた。
今月25日午後、仲間とともに見回り中の莫さんは、一匹の大きなネズミが養魚場の池に潜り、2キロくらいの大き
さの魚を食べているところを見つけた。
男たちは農機具を持って集結し、このネズミを追いかけて打ち殺した。ネズミは体重が5.1キロ、体長が90センチ
メートルあまりあり、村の長老ですら今まで見たことがないという。村人は環境汚染による突然変異か、アメリカ
などの外来種が何らかの理由でこの地に定着しこの大きさまでに変異したのではないかと推測している。
この大ネズミは村人たちによって料理され、連日酒宴が開かれた。骨がとても硬かったため、2本の包丁の歯が
欠けてしまったという。
正体がわからない巨大ネズミを食べて大丈夫なのだろうか。10年前に大流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)
では、原因の一つに野生動物、特にハクビシンが問題とされ、SARSの発生源となった広東省では駆逐された。
広東省と湖南省は隣り同士、いまだに野生動物を食べる習慣が残っているようだ。巨大ネズミの実態調査もしっか
りしてもらいたい。

さすが食文化の国ですね。










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Posted by 上海 MIKASA at 11:36│Comments(0)横浜
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